〜僕の名刺道〜

どうも、つい人気格闘漫画の刃牙シリーズを全巻読んだだけで強くなれるヒビキがしてしまう、マンガ好きの松浦農園代表松浦重徳です、ブログ読者の皆さまお疲れ様です。

ちなみに好きなキャラクターは愚地独歩です……

まあ、バキファンしか分からないネタはとりあえず置いておきまして、それでですね、僕がホームページ運営でお世話になっている福島ウェブデザインさんから提案があり、この度、僕の「名刺」を新たに作成する運びになりました。

なんだかんだ僕も鍼灸師時代の名刺は持っているのですが、いちおう農業経営者でありますので、百姓用も作っても良いと思い、今回決断に至った次第で御座います。

話の流れでサラッと書いてしまいましたが、なんとなんと!実は僕は元々鍼灸師でさらにマンガ好きなのですよマンガ好きはさっき言ったでしょ。

ちなみに、現在は農業従事者である僕が、その昔鍼灸師として暗躍していたでことは、かの有名なドカベンがその昔柔道マンガだったくらいに知られてない事実かも知れませんねドカベンと比べるなよ水島先生に失礼だろ。

ちなみに僕は若い頃、面白すぎで一気に野球マンガのドカベン48巻をブッ通しで読んだことがあります。

その時はまるで2桁の足し算を暗算で行ったくらいアタマがクラクラしたのですが、確かこち亀で有名な秋本治先生も、「マンガのイッキ読みはキツいから無理はできない」と、単行本の扉ページの中で述べていた記憶があるので、何事も無理は禁物と言う事ですね。

まあ、それで話を本題の名刺に戻しますが、うーん、急に筋道を変えるとアタマがクラクラするな、まるで二桁の足し算を暗算でしたみたいだいや小学生の娘に負けてるぞアンタのアタマは本当に大丈夫なのかよ。

電卓のある時代に生まれてよかったーーー!!

えーとですね、まあそれで、僕もいちおう43年間生きておりますので、人から名刺を頂いたことはそれなりに沢山あります。

その中で、実は1番印象に残っているのが、なんと、「ノーベル賞を受賞されている某超有名人」と、その当人が笑顔で握手を交わしている写真が使われている名刺なんですよね。

一体全体どういう経緯でその方が「ノーベル賞受賞の某超有名人」と交流があったのかは定かではないのですが、20年ほどたった今でも、あの名刺のインパクトはハッキリと覚えております。

まあ、実際問題として、せっかく人から名刺を頂いても、ケースにしまいっぱなしになったり、悲しいかな存在を忘れてしまうこともあるんですよねー、モチロン、僕が鍼灸師時代に配った名刺も同じ末路を辿っていると思いますが。

なので、「せっかくなので、できるだけ印象に残る名刺」を作るために今、福島ウェブデザインの弘樹さんと意見をすり合わせている段階です。

けっして、我々農家は堅苦しい業種ではないと考えておりますので、良い意味で、「遊び心のある」、「受け取った側の人に、喜んでいただけるような面白い」名刺が作成できたらなーって感じですね。

と、言うことで、僕の名刺作成のお話でした、ご静聴ありがとうございます途中でかなり脱線しましたが。
 
僕の名刺道はまだ始まったばかりです……。

そんな松浦農園代表に、読者の皆さま励ましのお便りを!!

いや、だからこのオチ2回目だって。

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